ロト6複数当せん黄金配列帳―知って得!知らなきゃ絶対損をする! (LOTO Japanシリーズ)
/ 東京経済 / 東京経済 /
小銭稼ぎが目的であれば・・・
少しでも多くの理論を知ろうと思い購入しましたが、本書の300ページ中、表の見方と作成方法に関する説明書きが15ページ、残りは全て『表』です。ガッカリしたと同時にページの使い方に悪意さえ感じました。あくまでも複数当選を狙う為だけのもので、1等や2等を狙っている人は知らなくても損する事は全くありませんのでご安心ください。自分的には読む(見る?)価値無しです。
ですね
当たりに直結する訳ではないですが、参考になります。
いろんな情報を身に付けてがんばります!
これは便利!!
東京経済のこの本は、実に便利!
本というより、ノートみたいだ。
自分の選んだ数字を6個に絞り込み、配列し直すのは面倒臭い。
この本は、そんな面倒臭い事を一気に解決してくれて、なおかつ、選んだ数字に的中数字が4個以上あれば、たくさんの当せん数をGETできる。
面倒臭がりや、欲張りには、もってこいの本だ。
ロト6 三分割予想宝 (LOTO Japanシリーズ)
/ 東京経済 / 東京経済 / 渡邉 高伸 /
運です。
まあ、やっぱり結局は運ですよ。
これ読んで研究しても、最後は運とひらめきだけです。
これは簡単!
ロト6の当せん対象数字43個を、まず、30個〜15個に絞り込んで、予想し易くする方法が書かれている。
確かに、43個から6個を選ぶより、30個からの方が易しいし、15個なら、尚、易しい。
その理由が、過去の出現実績を分析する事によって成り立つという理論が書かれ、私は、5等はほとんど外さなくなり、高額当せんもたまに発生するようになった。
ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇
/ 集英社 / 集英社 /
3億円もあるのに投資を繰り返す、まさに金の亡者
書名の「悲劇」とは、当選内容を画像付きでブログで公開した事により、
金が目的で近づいて来る人間達や、彼のねじれた金銭感覚そのものだと
私は思いました。
凡人の金銭感覚でいきなり大金を得たら、ほとんどの人は人生が狂い
出すと思います。
(海外でも宝くじで大金を得た結果、悲惨な人生を送った人の記事など)
彼は一体お金を何に使いたかったのでしょう?勤め先に余程の想いがない
限りは退職して、ゆっくり考えるべきでした。
それなのに彼は3億円もの資産をさらに増やす為、投資に乗り出します。
これ以上お金を増やして何がしたいのでしょう?そう思いました。
本書を読んだ理由は、凡人が大金を突然得たら、どの様に変わるのかを
知りたくて購入しましたが、ほとんどの内容がブログからの転載らしい
ので、読む価値はないと思います。読了後、即売却しました。
バーチャル金持ちde現実逃避
に丁度良かった。
読み手だが金持ちになった気分になれた。
似たような他の人の本があったら読んでみたい。
ブログをただ載せただけ
ブログをただ載せただけなので、おもしろみもなく、写真もあとから足したものなので、臨場感もなかったです。
せっかく出すんだったら編集者がもう少し頑張って、面白いものにすればもっと評判になったと思います。
ロト6で3億円当たった男
ブログとかしらずに読んだのですが普通におもしろかった、
宝くじとか買われる方はよく考える想定かとおもわれますが、本書はそれが実現してしまったヒトのお話。
いい意味で期待どうりの展開でw失礼承知で破滅ぶりが他人事ながら笑えてしまった、
しかし問題の解決をお金のみに頼ろうとするのはいろいろ問題を引き起こすのかなという教訓もありました。
当選後も社会的なつながりをと仕事をやめてないところがとてもいいです。
これは去年読んだのですが気がついたらドラマ化されており二度驚きました。
彼はその後どうなったのでしょう。
ドラマを見てます。
ドラマと原作は違うと思うけど、原作を読んでないから分からないけど
ドラマを見た感想は、ロト6で3億2千万円のお金の使い方を計画たてて
使えばいいのに人が良すぎるんじゃないの!!と思ったけど実際にお金を
手にしたら人生どうなるか分からなくなっちゃうよね。