ロト6の神様 最強のゲイル理論 (ギャンブル財テクブックス)
/ メタモル出版 / メタモル出版 /
全く当たらないです
絞込みは楽になりました。でも、勘でやっていたときの方がたまに1,000円当たったのにこの方法にしてからは全く当たりません。以前よりも1コ2コの数字は入るけど当選がないです。なぜ、レビューが良かったのか疑問です。著者だけが大儲けじゃないですか?
知らないよりはマシ。
といった程度です。 でも他の攻略本よりは具体的な導き方を提示してあってその辺は良いと思いました。でも結局は運ですね。この本を参考に買っても、適当に買っても、比較してそんな劇的な変化はありませんでした。43個の数字から6個の数字を選ぶ事に変わりはないのだから。
初心者には難しい
今年になってロトデビューしました。書いてる通りにやってるつもりだけど、全部を理解出来ないようで一つも当たらない事も何度か…。運も大事なんだろうね。
運も必要。
基本的な攻略法が紹介されています。
複数の攻略法を組み合わせて使うことで、当選数字を導き出せます。
あくまでも確率論なので、頼り切ってはいけません。
運も必要です。
ゲイル理論は、ロト6&ミニロト攻略の必修アイテム
ゲイル理論の考え方は、ロト6&ミニロトを攻略する上で、基本的な戦略方法の考え方を書かれており、ロト6&ミニロトで高額当選するための、必須アイテムであり、また当選への最短の方法である。特にこの本はゲイル理論を理解するための入門書であり、他のゲイル理論の参考文献を読む前に、是非一読したい一冊である。
ロト6 三分割予想宝 (LOTO Japanシリーズ)
/ 東京経済 / 東京経済 / LOTO Japan編集部 /
これは簡単!
ロト6の当せん対象数字43個を、まず、30個〜15個に絞り込んで、予想し易くする方法が書かれている。
確かに、43個から6個を選ぶより、30個からの方が易しいし、15個なら、尚、易しい。
その理由が、過去の出現実績を分析する事によって成り立つという理論が書かれ、私は、5等はほとんど外さなくなり、高額当せんもたまに発生するようになった。
ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇
/ 集英社 / 集英社 /
ブログをただ載せただけ
ブログをただ載せただけなので、おもしろみもなく、写真もあとから足したものなので、臨場感もなかったです。
せっかく出すんだったら編集者がもう少し頑張って、面白いものにすればもっと評判になったと思います。
ロト6で3億円当たった男
ブログとかしらずに読んだのですが普通におもしろかった、
宝くじとか買われる方はよく考える想定かとおもわれますが、本書はそれが実現してしまったヒトのお話。
いい意味で期待どうりの展開でw失礼承知で破滅ぶりが他人事ながら笑えてしまった、
しかし問題の解決をお金のみに頼ろうとするのはいろいろ問題を引き起こすのかなという教訓もありました。
当選後も社会的なつながりをと仕事をやめてないところがとてもいいです。
これは去年読んだのですが気がついたらドラマ化されており二度驚きました。
彼はその後どうなったのでしょう。
ドラマを見てます。
ドラマと原作は違うと思うけど、原作を読んでないから分からないけど
ドラマを見た感想は、ロト6で3億2千万円のお金の使い方を計画たてて
使えばいいのに人が良すぎるんじゃないの!!と思ったけど実際にお金を
手にしたら人生どうなるか分からなくなっちゃうよね。
テレビドラマ化決定!
ブログが書籍化されたものですが、
リアルタイム感が出るブログの方がはるかに面白いです。
ただし、
・高額当選者の実話が世に出るのはとても珍しいこと
・赤裸々にリアルタイムでブログで公開していること
(→寂しさを抱える著者は常に"つながり"を求めているからこそ、オンライン上で頻繁にブログを更新する。
オフライン(リアルの世界)でのつながりをいかに求めたかはブログや書籍ご参照)
・嫉妬からかブログのコメントが誹謗中傷の嵐であること(←ネット住民によく見られる現象)
・ブログではあえて読者を挑発する姿勢(→読者は挑発にのり、結果的にアクセスが増える)
という点が興味深い。
そして、ついには(ネタに飢えている)TV局もこれに目をつけ、
連続ドラマ化決定!
(主演は反町隆史。眞鍋かをり、小沢真珠、中島知子、さくら、泉谷しげる、出川哲郎他。
7月4日(金)21:00〜 ABC・TV朝日系、連続ドラマ、主題歌はEXILE)
普通の人では体験できないことを味わっているのに、
決して幸せではない、満たされない著者…。
そんな人間模様が感じられるはずです。
つまらない
ぎょうぎょうしいタイトルに期待して読みました。
つまらなかった、とひとことです。
持ちつけない3億2千万を手にしたために、暴力団に追われ、新興宗教団体に誘拐され、全額を1頭の馬に賭けてすってんてんになり、ねんごろになった女と一緒のベッドにいるところへ刺青ものが踏み込んできて、いれあげた女に全額持ち逃げされ・・・とまあ、本人には大悲劇で、第3者の他人には笑いごとでしかない波乱万丈のときをすごした、という本を期待していたのです。
まったくはずれました。
書かれているのは、小金を手にした小心者の、あまりにもありきたりな成金もどきぶりでした。
一応事実を書いていると思いますので、期待したわたしがいけなかった、ということでしょう。小説ではないのですから、おもしろさを期待するのが酷というものです。
タイトルだって、出版社が売るためにハデなのをつけたのでしょう。
これから読もうとしている方は、なまじ期待しない方が楽しめるかもしれません。
ロト6マスターG(ゴールド)―億万長者になるための黄金の組合せシステム
/ メタモル出版 / メタモル出版 / Gail Howard /
無駄なページが多すぎる
組合せ方法の解説、利点などの説明が書かれたページはほとんど無い。分厚い本の80%程は書き込み式の組合せ作成シートのようになっている。書き込めばそのまま使える点では便利かもしれないが、それにしても値段と内容がつり合っていない。
しかも、数字選びのポイント等については「幸運の数字選び」という本かスマートラックジャパンのサイト(有料)を参考にして下さいと・・・。
マス目を羅列しただけの本を買うよりは、上記サイトの無料情報を理解するまで読んだほうが有益だと思ってしまった。マス目に数字を書き込みたいならエクセルで充分事足りるのだから。