ロト6の神様 最強のゲイル理論 (ギャンブル財テクブックス)
/ メタモル出版 / メタモル出版 /
ゲイル理論は、ロト6&ミニロト攻略の必修アイテム
ゲイル理論の考え方は、ロト6&ミニロトを攻略する上で、基本的な戦略方法の考え方を書かれており、ロト6&ミニロトで高額当選するための、必須アイテムであり、また当選への最短の方法である。特にこの本はゲイル理論を理解するための入門書であり、他のゲイル理論の参考文献を読む前に、是非一読したい一冊である。
良い!!!
内容はものすごく良い。しかし、1ページ1ページが厚くものすごく読みにくい、そこが残念。まあ、買って損はないと思う。
実際にロト6を当ててる人の解説は具体的でリアルです
読み終わった後、ここまで本格的なロト6の攻略法が出てきたのかと妙な納得感を得た。
とくにゲイル・ハワードの攻略法、解析、分析方法を紹介している部分は、
素人の私にも理解しやすく「これは使えるな」と思うものばかりでした。
実は、私は過去に一度だけパーフェクトロト6という、ネットの口コミで噂になっていた攻略ソフトを使って
2等の32,240,900円が当選した事があります。
あまり人には言わないでおこうと思っていたのですが、この本を読んでみて、世の中には
ロト6を当てる方法は色々とあるものだと実感しました。
3、4等はいける!?
この本は他のロト本より内容が濃いのがおすすめ!いくつかの攻略法が掲載されているが、ひとつに対してこの場合はこうだ!と表と並べて書いているので憶えるのが簡単だった。だが一つの攻略法を憶えるだけではなく、全てを憶えてこそ確立があがるので、初心者には少し難しいかもしれない。この本を読めば2つしか当たらなかった数字が、3つ、よければ4つ以上当たる様な気がするので、結果は別として買う価値は絶対あり!
これで1等当選まちがいなし?
今年.8月から、ロトにはまる。
買い方わからず、苦戦。
その時、救いの神。ゲイル理論。
分析、数字、予想、
これで。1等当たるぞ!!!
ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇
/ 集英社 / 集英社 /
ロト6で3億円当たった男
ブログとかしらずに読んだのですが普通におもしろかった、
宝くじとか買われる方はよく考える想定かとおもわれますが、本書はそれが実現してしまったヒトのお話。
いい意味で期待どうりの展開でw失礼承知で破滅ぶりが他人事ながら笑えてしまった、
しかし問題の解決をお金のみに頼ろうとするのはいろいろ問題を引き起こすのかなという教訓もありました。
当選後も社会的なつながりをと仕事をやめてないところがとてもいいです。
これは去年読んだのですが気がついたらドラマ化されており二度驚きました。
彼はその後どうなったのでしょう。
ドラマを見てます。
ドラマと原作は違うと思うけど、原作を読んでないから分からないけど
ドラマを見た感想は、ロト6で3億2千万円のお金の使い方を計画たてて
使えばいいのに人が良すぎるんじゃないの!!と思ったけど実際にお金を
手にしたら人生どうなるか分からなくなっちゃうよね。
テレビドラマ化決定!
ブログが書籍化されたものですが、
リアルタイム感が出るブログの方がはるかに面白いです。
ただし、
・高額当選者の実話が世に出るのはとても珍しいこと
・赤裸々にリアルタイムでブログで公開していること
(→寂しさを抱える著者は常に"つながり"を求めているからこそ、オンライン上で頻繁にブログを更新する。
オフライン(リアルの世界)でのつながりをいかに求めたかはブログや書籍ご参照)
・嫉妬からかブログのコメントが誹謗中傷の嵐であること(←ネット住民によく見られる現象)
・ブログではあえて読者を挑発する姿勢(→読者は挑発にのり、結果的にアクセスが増える)
という点が興味深い。
そして、ついには(ネタに飢えている)TV局もこれに目をつけ、
連続ドラマ化決定!
(主演は反町隆史。眞鍋かをり、小沢真珠、中島知子、さくら、泉谷しげる、出川哲郎他。
7月4日(金)21:00〜 ABC・TV朝日系、連続ドラマ、主題歌はEXILE)
普通の人では体験できないことを味わっているのに、
決して幸せではない、満たされない著者…。
そんな人間模様が感じられるはずです。
つまらない
ぎょうぎょうしいタイトルに期待して読みました。
つまらなかった、とひとことです。
持ちつけない3億2千万を手にしたために、暴力団に追われ、新興宗教団体に誘拐され、全額を1頭の馬に賭けてすってんてんになり、ねんごろになった女と一緒のベッドにいるところへ刺青ものが踏み込んできて、いれあげた女に全額持ち逃げされ・・・とまあ、本人には大悲劇で、第3者の他人には笑いごとでしかない波乱万丈のときをすごした、という本を期待していたのです。
まったくはずれました。
書かれているのは、小金を手にした小心者の、あまりにもありきたりな成金もどきぶりでした。
一応事実を書いていると思いますので、期待したわたしがいけなかった、ということでしょう。小説ではないのですから、おもしろさを期待するのが酷というものです。
タイトルだって、出版社が売るためにハデなのをつけたのでしょう。
これから読もうとしている方は、なまじ期待しない方が楽しめるかもしれません。
ウソのようで本当の話なのか?やっぱりウソなのか?
ロト6で当選し3億2千万円を手に入れてから1年間の記録と、本の最後には著者・久慈六郎のインタビューを読むことができる。「リアルに描いた、悲劇と人間性回復のドキュメント」と紹介している。しかし常についてまわる疑問がある。果たしてこの話は本当なんだろうか?ということだ。『本当の話でも本当の話じゃなくてもどっちだっていいじゃん』って言う人もいる。でもやっぱり我々は本当に当選した人の話、宝くじの購入から一夜にして億万長者になった人の話を聞きたいし、興味があると思う。「ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇」とりあえず読んでみて下さい。